
箱守接骨院 院長 箱守 志農夫
昭和63年9月より開業しています。最近、当時小中学生だった親御さんが、お子様を連れてご来院いただく事が多くなりました。自分が学生時代、野球に携わる多くの人々にお世話になっていたので、現在はその恩返しも含めて、野球肘検診をボランティアで行っています。野球肘は早期に発見して、適切な処置をする事によって悪化を防ぐことができます。2020年3月現在、少年野球団、ボーイズリーグ、中学校等で延べ人数3,200人の肘を検査しています。

野球肘に関する治療・検診の専門家です
当院は野球肘における治療・検査の分野において、数多くの実績を持つ専門家です。今まで延べ3,200人以上の野球肘検診の他、様々な研究会にて野球肘に関する発表を行っております。
あなたに合ったインソール(靴の中敷き)を作製
当院では年間60足以上のインソールを作製しており、足のアーチやバランスを改善することで、外反母趾や偏平足といった足のトラブル改善、膝痛や腰痛の予防に力を入れています。価格も非常に安価なため、靴を変える度に作製する人が増えています。
交通事故治療でお悩みの方は当院へ
交通事故によって負った外傷・怪我の治療には専門的な知識が必要です。当院では十分な状況判断から症状に合わせた適切な治療を致します。交通事故治療でお悩みの方は是非一度当院にご相談ください。痛みを訴えて来院した患者様に笑顔で帰っていただくため、一期一会の精神を持って治療にあたります。
超音波画像観察装置(エコー)を使った検査を行ないます
この検査は超音波を用いてレントゲンにも写らないような微小な骨折、靭帯・筋肉・腱等の軟部組織の状態を観る事が出来ます。放射線等で人体に害を及ぼすことがないため、妊娠中の方や乳幼児でも繰り返し検査をすることが可能となります。

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